POINT 01
パッケージのこだわり
贈る方にも、贈られる方にも
そして地球にも優しい。
包装をしなくても、きちんとした印象を持っていただけるようなデザイン設計にしました。
また、贈り物として美しく届くようミリ単位で設計し、箱の中で商品が動かないよう調整しています。
POINT 01
贈る方にも、贈られる方にも
そして地球にも優しい。
包装をしなくても、きちんとした印象を持っていただけるようなデザイン設計にしました。
また、贈り物として美しく届くようミリ単位で設計し、箱の中で商品が動かないよう調整しています。
POINT 02
味付け海苔においても一切の妥協は許しません。
長年培った独自の基準で厳選した上質な海苔のみを使用。口にした瞬間、豊かな香りと奥深い旨みが広がり格別の味わいです。
POINT 03
味付けの要は”オリジナルブレンドのタレ”
ミエマン醤油は伊勢神宮のお膝元・田丸の地で1684年創業。
エキスや香料に頼りすぎず、国産の節類や北海道産昆布、瀬戸内産煮干しなど素材そのものの香りと旨みを丁寧に重ねる。そんな姿勢が、味の輪郭を支えています。 そして川島屋は既製のたれをそのまま使用せず、海苔の香り立ちと余韻が最も美しく整う比率にオリジナルブレンド。 他社には出していない「川島屋だけの味」として仕上げています。
川島屋は大正後期に歩みを始めました。
昭和29年に法人として設立して以来、全国の海苔を食べ比べながら“贈答にふさわしい一枚”を選び抜くことに心を尽くしてきました。現在はオンラインショップにて全国の食卓へお届けしています。
季節や天候が変わっても、これまで守ってきた基準は変えない。
上級の原料だけを見極め、川島屋の基準となる美味しさの追求に全てを賭ける。
不作の年でも、基準に満たない海苔を無理やり商品化しません。
商品数を減らしてでも守る品質。
その頑固さが黒缶に宿る信頼であり、私たちの責任です。
地元・大森の名産ということもあり、帰省時の手土産やお礼の品としてよく利用させていただいています。40代になると、甘いお菓子よりも質の良い海苔やお茶の方が喜ばれることが多く『さすが大森の海苔ね』と先方とも話が弾みます。
川島屋さんの商品はパッケージも品があり、軽くて日持ちもするのでご近所への挨拶周りにも重宝しています。
東京都/東京羽田ヴィッキーズSTAFF O様
職業柄、年長の方、高齢の方からご馳走になったり、ご紹介をいただいたり。
そんなときに、お菓子などの甘いものもご家族には喜ばれますが、川島屋さんのおいしい海苔を贈ると、日持ちもするし、他の贈り物とひと味違った印象を持ってもらえます。漆黒のしっかりしたつくりの箱も気に入ってます。
神奈川県/法律事務所経営 S様
台湾の経営者団体との交流で台北に。現地でさまざまなおもてなしをうけるので、数十人の方にお土産を持参することに。ただ、何度も日本にきたことがある方が多く、ありきたりな東京のお土産では少し物足りないなと思い、地元・大田区の川島屋さんの海苔を注文しました。舌が肥えた方々でしたが、みなさん、はじめてもらったお土産にとても喜んでいただき、ますます日本好きになったようでした。
東京都/不動産業 H様
※黒缶セットは公式ショップをご覧ください